在日ドイツ商工会議所の第55回定時会員総会を、6月6日グランドハイアット東京にて開催いたしました。 2016年の活動報告、会計監査報告に続き、理事の選出が行われ、理事会メンバー13名のうち、5名の立候補者が新理事として選出され、1名の理事が再選となりました。

6月6日現在、弊所理事会は以下のメンバーで構成されています。

5月23日にヒルトン大阪にて開催された在日ドイツ商工会議所のジャーマン・アスパラガス・ディナーでは、250名のゲストがドイツの春の味覚を同僚やパートナー、友人と共に堪能しました。

今年は、初めてパレスホテルが会場となり、在日ドイツ商工会議所のジャーマン・アスパラガス・ディナーが開催されました。

ドイツのアスパラガスとワインで「ドイツの春」を楽しむために、400名ものゲストが一堂に会しました。

160 young talents came together to network and make new friends regardless of nationality, company or industry affiliation. 15 members of the ‘Young Leaders Forum’ – the working group for young professionals of AHK Japan, represented the German-Japanese business community.

2017年3月21日、在日ドイツ商工会議所にて、「最新の法改正の観点から見た日本のデータ保護」に関するセミナーが開催されました。このセミナーでは、2017年5月30日に施行される日本の個人情報保護法の改正における重要な変更事項と、企業への実務的な影響について概説しました。

スピーカーのトビアス・シーベ博士(アーキス外国法共同事業法律事務所)ならびに江藤真理子弁護士(TMI総合法律事務所)は、日本における雇用関係を終了する際の法的枠組みについて解説し、この点で典型的、時には意外な危険性について説明しました。また、余剰人員の削減、ローパフォーマーや長期の私傷病休職など、困難なケースに対処するための実践的な推奨事項に焦点を当てました。

去る2月24日に今年第一回目の昼食会「Executive Insights」が開催され、元駐ドイツ大使の中根猛氏に「日本の中東政策」をテーマにご講演いただいた。参加者は、会場となった51階の超高層階にある六本木ヒルズクラブから眼下に東京を一望し、先ずは日本人とドイツ人のシェフが創り出す美味しい食事を頂いた後、中根氏のスピーチを聴いた。

2017年は第四次産業革命の分野において、ドイツと日本の相互協力を象徴する一年となっている。ハノーバーで開かれる今年のCeBITでは、日本から約120社の出展が予定されている。

2016年も在日ドイツ商工会議所ではジャーマンクリスマスディナーを開催いたしました。東京と大阪で日独ビジネスに携わる人たちが集い、クリスマスの雰囲気を楽しみました。大阪は12月6日にヒルトン大阪で160名、東京は12月12日にコンラッド東京で200名以上のお客様をお迎えしました。

今年最初のランチョンは、2月9日にドイツ商工会議所とスイス商工会議所の共催で、両メンバー約50名を迎えてANAインターコンチネンタルホテルにて開催されました。

2016年も在日ドイツ商工会議所ではジャーマンクリスマスディナーを開催いたしました。東京と大阪で日独ビジネスに携わる人たちが集い、クリスマスの雰囲気を楽しみました。大阪は12月6日にヒルトン大阪で160名、東京は12月12日にコンラッド東京で200名以上のお客様をお迎えしました。

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